QLOOKアクセス解析

■あなたにこの「お気に入りの本」を紹介します

きっとあなたは私と同じようにこの新刊本を気に入るでしょう。

そう、私は確信しています。



そして、だからこそこの世界の億万長者メーカーの新刊本、

「億万長者のビジネス戦略」

の無料プレゼントページを案内しようと思ったわけです・・・



このページに行けば、何故こんな事しているのか?

その理由が分かると思います。



http://123direct.info/tracking/af/158881/znCRGNfV/



そして、その理由もきっと気に入ってもらえるでしょう。



この無料の新刊本オファーは、3000部だけで既に

半分以上がなくなっている状況のようです。





あなたがモタモタしてると無くなってしまいます。



私はこの本やこの企画が、絶対にあなたのビジネスに役に立つと確信しています。

だから、このメールをこうして送っています。



このチャンスを逃さないで今すぐゲットしてください。



こちら新刊本を無料でゲット



http://123direct.info/tracking/af/158881/znCRGNfV/





PS:

この本は読んでて気分のよくなるような本ではありません。

ですが、確実に言えることは成功するための「現実的な方法」

が書いてあります。



なくなる前にここからゲットしてください。



http://123direct.info/tracking/af/158881/znCRGNfV/




posted by ほりっち at 18:20 | TrackBack(0) | マーケティング&セールスのアイデア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

変化を生き抜く戦略

FROM:ダン・ケネディ

今回からは、マーケティングにおける次の「大ブーム」について話しましょう。
マーケティングにおける次の「大ブーム」とは?

ダイレクト誌で、ある専門家は、カリフォルニアのスパムメール禁止法を「悪夢」と呼び、次のような対策をアドバイスしています。

1) カリフォルニア州内のEメールアドレスを全て、ファイルから削除すること。ただし、相手からEメールを送ってもかまわないとの署名入りの同意書を得ている場合は、その限りではない。
2) 関連会社や外部マーケッターが、カリフォルニア州内にEメールを送ることが無いよう確認すること。
3) 広告やオファーが記載されたEメール・ニュースレターを送らないこと。

もし、この専門家の言うとおりだとすれば、Eメールによるダイレクトメールは死んだも同然です。

そう思いませんか?またもや、「ただより高いものは無」くなってしまいました。お金をかけずにマーケティングを行うことが不可能になりました。テクノロジーをもってしても、昔ながらの諺に勝てなかったのです。

同誌編集者はその記事の中で、ダイレクトメールが次の「大ブーム」になるだろうと予測しています!

そうです。昔ながらの「郵便」によるダイレクトメールが、さまざまな媒体の中でトップの座に返り咲いたのです。

同編集者は、ターゲットを絞った媒体の中では、規制によってその存在を脅かされなかったのはダイレクトメールだけであると指摘しています。

郵便によるダイレクトメールの地位は、Eメール全盛期を経てもびくともしなかったのです。

そして、Eメールが破綻してしまった今、封筒に入って届けられるレターに勝るものはありません。

もし、郵便によるダイレクトメールが高すぎて負担できないと言うのなら、そんなビジネスはろくなものではありません。

選択肢は、ビジネスを改善するか、他のビジネスを見つけるかのどちらかです。
ダイレクトメールに関して重要なこととは?

ダイレクトメールに関して重要なことは次の点です。


 メッセージの内容と同じくらい、リスト(名簿)の質が成功の鍵を握っています。

きちんと届いて、開封してもらうことが、何よりも大切です。相手に届かず開封してもらえなければ、どんな素晴らしいメッセージでも意味がありません。

開封してもらえたら、今度はコピーが「王様」です。ですから、もし今から何かを真剣に勉強しようと考えているのなら、ダイレクトレスポンス・コピーを勉強すべきです。

あなたが育て上げた、あなた自身の「ハウス・リスト(見込み客のメールアドレスリスト)」に勝るものはありません。

たいていの場合、「ハウス・リスト」にダイレクトメールを送る回数を増やすことが、あなたにとってメリットとなるのです。

ダイレクトメールの頻度を倍にすることを今後の目標にするのも良いでしょう。

次に「大ブーム」になるのは、個人から個人に宛てて書かれ、切手を貼った封筒に入れて届けられるセールスレターです。

エバーグリーン(いつまでも新鮮な)・セールスレターを作り上げることができたら、それは、何よりも価値のある財産です。ずっとそれを送り続けるか、少なくとも、他のセールスレターと交互にそれを送れば良いのです。

そのようなセールスレターと適切なリストこそが、間違いなくあなたをお金持ちにしてくれる手段なのです。
急激な変化に対応するライフ・ストラテジー#1

Eメールを取り巻く環境の変化は急激です。しっかりした大地だと思っていたところが、実は大きな落とし穴だったのです。

こういった変化があなたのライフ・ストラテジー(人生戦略)を大きく変えてしまいます。これからはどんなライフ・ストラテジーが必要なのでしょうか。

1つ目は、何事についても頭から決めてかからないことです。

 何事においても、思い込みは避けること。
 何か一つのことに、頼りすぎないこと。
 常に、急激な変化があるかもしれないことを予想しておくこと。

磐石なものなど、何も無いのです。
急激な変化に対応するライフ・ストラテジー#2

2つ目は、自らの基盤を固めることです。

あなたにとって価値があると見込める唯一のものは、あなたの得意客です。

私がいつも言っていることは、あなたは得意客を「優良資産」としてそれを守り、それに投資し、それを活用しなければならなりません。

- ダン・ケネディ

次回はこの続きを話しましょう。次回をお楽しみに。


ダン・ケネディ「富を引き寄せ裕福になるための10の方法」【無料】

マーケティングの神様、ダン・ケネディの知識をお届けします【無料】



posted by ほりっち at 09:33 | TrackBack(0) | マーケティング&セールスのアイデア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あなたは毎日を明るく気分よく過ごしていますか?

FROM:ダン・ケネディ

前回は、カスタマー・サービス・ディプロマシーにおいて卓越している人は、確実に昇進し、「ポジティブ・ストローク(受け取った人が、気分が良いと感じる存在認知)」を得ることで仕事も易々と楽しくできるようになると話しました。

今回は、ポジティブ・ストロークを得ることが、成功や幸せにどのように繋がっていくかを見ていきましょう。
ポジティブ・ストロークはどうやって得る?

「ポジティブ・ストローク」を得ることは簡単です。

あなたがそれを誰かに、ただ与えれば良いのです。

あなたが与えたものが何倍にもなって戻って来る。これは普遍的な法則です。それを機能させるだけで良いのです。

いくつか簡単な例をあげましょう。

* ありがとう。またお目にかかれて光栄です。
* お話できて、楽しかったです。
* 感謝します。
* 素敵なジャケット、ネクタイ、服装ですね。
* 素晴らしい選択をなさいました。

一日に何度、このようなちょっとしたストロークを相手に与えることができるかという目標を設定するのです。

そうすることで、実際にあなたが仕事の中で経験することが、劇的に変わってくるでしょう。
始めてすぐ、遅くとも数日の内に、その効果に気付くはずです。
ポジティブ・ストロークについての前向きの規律とは?

ポジティブ・ストロークについて、エドワード・クレイマー博士は、望ましい前向きの規律を考え出しました。

電報に似せた小さな黄色いメモ帳を作って、それを「ありがとう電報」と名付けました。

これは、元々一日の終わりに博士自身や博士の妻と子供たちが、その日に他の人たちと経験した楽しかった出来事について感謝する時間を持てるようにと、博士が家族のために作ったものです。

博士の家族は皆、毎日何通もの「ありがとう電報」を書いて送ったのです。

リーダーズ・ダイジェスト誌が、クレイマー家の一風変わった「ありがとう電報」の習慣について記事にしたことがきっかけとなり、多くのハリウッド・スターや財界人などの著名人が、この「ありがとう電報」メモ帳をクレイマー博士から購入し、この「ありがとう電報」の習慣を真似するようになったのです。

このアイデアには、素晴らしい点があります。

私たちは、その日に起こった不愉快な出来事に気を取られるあまり、嬉しかった出来事を忘れてしまいがちです。

毎日、一日の終わりに数分間、メモ帳や名刺の裏、あるいはお礼のカードに、一言二言感謝の言葉を書いて、その日に気持ち良く取引できた顧客に送るのも、良いかもしれません。

感謝の言葉は、凝ったものでなくてもかまいません。

「ご来店いただき、私の一日を明るいものにして下さったことに感謝します」とか、「お待ちいただき、ありがとうございました」とかで良いのです。

これを習慣にすることで、あなたの心はその日にあった良い出来事を忘れずに記憶しておくよう、プログラムされるでしょう。

あなたが何を重視するかが変わるのです。

もちろん、仕事をする上でイライラしたり不愉快に感じたりすることはつきものです。上司や同僚、お客が理不尽なことを言い出すかもしれませんし、その他の問題が起こるかもしれません。

しかし、その日、何が起こったかということよりも、それに対してあなたがどう対応したかの方が重要なのです。

あなたが、その不愉快な出来事に自分の態度や気持ちをコントロールされてしまい、それによってその日一日を台無しにしたとしたら、結局誰が喜ぶのでしょう?

あなたにとって何の得にもなりません。あなたの会社やお客にとっても何の得にもならないのです。

アール・ナイチンゲールは、その有名な講演「ストレンジスト・シークレット(直訳すると「最も奇妙な秘訣」、書籍の邦題は「人間は自分が考えているような人間になる!!」)」の中で、成功するか失敗するか、幸せになるか不幸になるかの鍵は、自分がどういう人間になると考えているかだ、と言っています。人は自分が考えているような人間になるのです。

不愉快な出来事にこだわって、そのような状況を嘆いたり話したりくよくよし続けていたら、その人は不幸になり、不愉快な人間になり、そして、同じような人がまわりに集まって来るのです。

カモが背中の水を振り払うように、私たちが自らを律して不愉快な出来事を振り払い、その日に出会った感じの良い人たちに心を集中させることができたら、私たちは、前向きで、感じの良い人間になるのです。
仕事で成功しやすい性格とは?

仕事で成功しやすい性格というのがあるのでしょうか?

もちろんです。権威あるハーバード・ビジネス・レビュー誌が行なったアンケート調査をはじめ、いくつもの調査や研究の結果がそのことを示しています。

同誌の調査では、企業の重役や経営者を対象に昇進に最も役立つ要素が何かをたずねたところ、スキルや適性と答えた人はたった15%しかいませんでした。

85%の答えが、態度や考え方に関するものだったのです。

一流のカスタマー・サービス・ディプロマットになろうと努力することは、そっくりそのまま、前向きで生産的な態度や考え方を身に付けることにつながるのです。

カスタマー・サービス・ディプロマシーについての話は、これで終わりです。

次回からは話題を変えて、マーケティングにおける「次の大ブーム」について話しましょう。

次回をお楽しみに。

- ダン・ケネディ

posted by ほりっち at 11:33 | TrackBack(0) | マーケティング&セールスのアイデア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これこそがカスタマー・サービス・ディプロマシー!

FROM:ダン・ケネディ

前回は、人と上手くやる能力、人に影響を与える能力こそ、最も価値あるビジネス・スキルの一つだと話しました。これは卓越したカスタマー・サービス・ディプロマットとしてのスキルです。

今回は、私がこれまでで経験した最高のカスタマー・サービス・ディプロマシーについて話しましょう。
あなたはこれまでに何度このような経験をしたでしょうか?

例をあげます。

先日、大きな百貨店の店内をそこの店長と一緒に歩くことがありました。店長は私に「このあたりの売り場の店員を良く見ていて下さい」と言って店内を回り始めるとすぐに、店員3人がレジのところに集まっておしゃべりをしているのを指さしました。

彼らが担当する売り場で2人の客が明らかに何かを探しているのに、です。

また、別の店員は10分近くも電話でしゃべり続けています。おそらくは私用の電話でしょう。1人の客が接客してもらおうとその店員の周囲でうろうろして待っています。

紳士服売り場では、2人の店員がおしゃべりに興じていました。棚にディスプレーされたセーターは、くしゃくしゃに形が崩れてしまっています。

店長は私にこんな質問をしました。

「こんな連中が、売り場の主任に昇進したり、さらには我々のチェーン店の一つを任されて店長になったりする可能性が、どのくらいあると思いますか?」と。

これは答えを求めない疑問文です。答えは明らかだからです。

あなたは、これまでに何度このような経験をしたでしょうか?
カスタマー・サービス・ディプロマシーにおいて上達すべき理由

ある種の小売店、スーパーマーケット、ディスカウント・ストアでは、棚に商品を並べている店員に、探している商品がどこにあるかをたずねるたびに次のようなことが起こります。

店員が指を指して、分かりにくい道順を2つほど早口でまくし立てるのです。3番の通路を左に行ったところか、8番の通路の家庭用品の反対側かもしれない、と。

私は、ある日曜大工店で同じような質問をしました。その店員は、
「5番か6番の通路に、お探しのものがあると思います。一緒に行って見てみましょう。」
と言って、私を連れていきました。

その売り場で働いている店員を見つけると、私のことを紹介して、それから、自分の持ち場に戻ったのです。

これこそが、カスタマー・サービス・ディプロマシーです。

私は店長を探して、このようなことについて本を書いている者だと自己紹介をし、その店員の接客について質問してみました。「これは、このお店の方針ですか?」と。

「はい」と店長は答えました。

「私たちの店では、全ての店員にそのような接客を指導しています。しかし、少なくともこの時間に勤務している者の中で常にそのような接客ができているのは、彼だけです。彼にはまだ知らせていませんが、次にポストに空きが出たら、彼を店長補佐に昇進させるつもりです。」

情熱を失って冷笑的になることは簡単です。みんながそうだからと低い方に流されるのは簡単なことなのです。

自分の仕事を嫌だと思ったり、従業員に不信感を持ったり、お客に不満を感じたりすることはたやすいのです。

あなたの「牧草地」にチャンスが少ないということを、もうひとがんばりの努力をしないことの言い訳にするのはたやすいのです。

そうです。このようなことは皆たやすいのです。そして、たやすいからこそ決してしてはならないのです。

どの会社でも、どの組織でも、さらにはどの職種でも、卓越し、進歩し、成功する人たちは比較的少数派です。

圧倒的多数の人たちは全く進歩しないのです。そして、私が今述べたような考え方、冷笑的な考え方は、この全く進歩のない圧倒的多数の人たちの考え方です。私たちの社会では、たやすいことをしても得られる報酬はごくわずかです。

進歩する人たちの考え方は、全く違っています。前向きで、楽天的で、明るいのです。

これは、確かに難しいことです。しかし、私たちの社会では、難しいことをすれば得られる報酬も大きいのです。

私の長年の観察では、このような考え方を受け入れ、真に卓越したカスタマー・サービス・ディプロマットになろうと全力を尽くした人たちは、確実に昇進を遂げています。
より易々と、より楽しく仕事する方法

カスタマー・サービス・ディプロマシーが上手くなることで、仕事がより易々と、より楽しくできるようになるという、説得力のある理由がもう一つあります。

仕事中によるストレスやイライラの一番の原因は何でしょうか?

何が、私たちを疲れさせ、不機嫌にさせ、あるいは、度重なる頭痛の原因になっているのでしょう?ストレスの元になっているのは、何でしょうか?

ストレスやイライラの多くは、日々絶え間なく生じる小さなあつれきや衝突によるものです。このようなあつれきや衝突のほとんどは、カスタマー・サービス・ディプロマシーのスキルを用いれば無くすことができます。

ポジティブなフィードバック(好意的な反応)が得られれば、当然のことながら気分が良くなります。

交流分析(TA)では、「ポジティブ・ストローク(受け取った人が“気分が良い”と感じる存在認知)」という専門用語を使うことが一般的です。

「ワーム・ファジー(あたたかいお愛想)」といった言葉が使われることもあります。
ちなみに、その反対は「コールド・プリックリー(冷たいトゲ)」です。

ポジティブ・ストロークは、精神的なハグ(抱擁)のようなものと言えます。

カスタマー・サービスの仕事をしている人は皆、このような望ましく、気分が良くなるポジティブ・フィードバックを促す大きなチャンスを手にしているのです。

次回をお楽しみに。

- ダン・ケネディ


ダン・ケネディ「富を引き寄せ裕福になるための10の方法」【無料】

マーケティングの神様、ダン・ケネディの知識をお届けします【無料】



posted by ほりっち at 08:39 | TrackBack(0) | マーケティング&セールスのアイデア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アドセンスの稼ぎ方で1番のポイントとは?

「時間のかかることは極力しない」で、
検索エンジンからのアクセスのみ!で稼ぐのが
アドセンスでの稼ぎ方です。
-----

アドセンスの稼ぎ方で、一番のポイントは、
「検索エンジン経由で無料でアクセスしてもらうこと」です。

というのも、アドセンスというのは1クリック数円しか
報酬がありません。

もしも、クリック率が1%で一日100アクセスがあったとすると
1クリックしかされないのです。数円チャリン♪です。

この数円をGETするために、
何時間もかけて、仲間のブログを読み&コメントしていたのでは
「費用対効果」が悪すぎます。

マクドナルドでバイトしたって1時間800円くらいは稼げます。

もしもアナタがブログのコメント周りで1時間かかるのに、
毎日数円しかクリックが入ってこないのであれば・・・

効率の悪すぎる作業に、時間を使いすぎていますよね。

他のもっと生産性の高い作業に、貴重なあなたの時間を使うようにしましょう。


もちろんこれは、アドセンスで稼ぐつもりのブログでのケースです。

ご自身のお仕事やブランド構築のためのブログであれば、
有益な記事を書き、コメントやトラックバックをして
ブログ仲間をつなげ、広げていくのは有益なことです。

それこそは、時間をかけてアナタが取り組むべき最優先事項です。

逆にそちらを目的とするのであれば、
ブログにアドセンスを設置してはいけませんよ。

そんな小さな小遣い稼ぎをしようとするひとに、人は寄ってこないし、
ブランド構築の妨げになります。

ほとんどのひとはね、気前のいいブログが大好きなんですから。


PS
アドセンスのいろは↓
http://www.ttw1.com/frontier/314-2.htm


posted by ほりっち at 12:17 | TrackBack(0) | まずは「アドセンスで毎月3万円」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする